AIで楽曲を楽器やボーカルに分離する


キハ58-7301を作るその1

その1 分解して汚いところは添削別パーツ化

金属部品への置き換えは、塗り分け時のマスキングに邪魔になる部品を撤去することにより、テープ内への塗料吹き込み防止の意味もあり、テープ貼り付けの簡略化と模型の精密度アップができ一石二鳥デス。

 
サボ受け、号車差し、手すり、タイフォンは別パーツ化のため削ります。また、先頭車運転席窓上にある一部点検蓋や、水切りも削りました。


  
左が点検蓋、真ん中は水切り、右はジャンパ線受け。


塗り分けのない妻面と屋根には既にステップを取り付けてあります。ピントズレテルネ



模型とジャンパ詮の位置が少し違うので、撤去し1を少し左へ。両方とも一旦撤去し新規パーツへ



タイフォンも交換。シャッター式をスリット式へ。だったかな。間違ってたら掲示板まで。


 
模型と位置の違うジャンパ線受けと、形状の違うタイフォンは余剰の前面から移植。激しく細かい。




いい感じに仕上がってると思いません?どこが違うって?よく確認してみてください。



 
パーツは金属製へ交換します。左はトレジャーの165/キハ58/40系手すりセット。右は同じく電車気動車パーツ集




サボ受け等を金属パーツに交換しました。
愛称板差しはマスキングの邪魔になるので塗装後に取り付けます。

  

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